しんそう

しんそう宇治六地蔵

住所
〒611-0002
京都府宇治市木幡赤塚23-8
受付時間
AM9:00~PM9:00迄
休身日
日曜日
駐車場
4台分

世界中の人が共通して
快適で 動きやすく 疲れにくく 息がしやすく 美しい形。

人類が二足歩行を始めて以来、700万年かけて進化してきた形
腰痛も肩こりもスマホネックも慢性疲労も膝の痛みも歪んだ姿勢で、
不自然な形で重力に抵抗してるから起きるのです。

だから揉んでも叩いてもシップを貼っても電気をあてても薬を飲んでも
根本的には解決しないのです。ごまかしてるにすぎません。
ごまかしで済めばいいですが、むしろ余計に歪めてさらに不自然な形にしています
だからいつまでたっても辛いのです。年々ひどくなるのです。
この真実をまだ70億の人が知りません。

歪みがダメとか正しい姿勢が大事と言われる
本当の理由は「人として地球に合う自然な形でいること」なのです。

歪んでいてもお月さんで生きるなら無重力でフワフワ浮いて楽かもしれませんが、
地球で生きるならしんそうを受けて生きるべきです。
歪みという自然に逆らう形は、身も心もしんどいだけです

病院でも原因の分からない症状がたくさんあります。
原因が分からないと歳のせい、ストレス、気のせい、精神的なもので諦めさそうとされます。
こんなに多くの人が悩む腰痛についても85%~90%の原因が分からないのが病院の現状です。
信じられないですが本当の話です。テレビや雑誌で医師が発表しています。
原因不明の症状もまず、しんそうで形を直すべきです。
本来の自然な形に戻せば、本来備わっている治癒力が最大限に発揮されますから。
個人差はもちろんあるものですが、
「しんそうほど確実に改善する療法は他にないでしょう。」
しんそう療方35年の歴史と
私自身しんそうに入門して今迄24年の間に培ってきた数多くの施術経験から言えることです。

しんそうが今、着々と支持され選ばれる理由は無理なく無駄なく安全でといった
現在の自然志向に合っているからかもしれません。
地球という星に生き、生かされるための本質的な条件である、
本来の自然な形に整えるというシンプルさがいいのでしょう。

しんそうを受けずにあきらめないで!

地球上の物には全て正しい形があります

これらの物も重力のことを考えて、重心がぶれないようにバランスをとり
安定するように設計されて造られています。
想像してください。これらの物が歪んで傾いていたら…。
乗り物も建物も安定しませんし、いずれどこかにひびが入ったりして壊れますね。
そんな乗り物に乗りたくないですね。そんな建物に入りたくないですね。
そのひびにセメントを塗っているのが今まで皆さんが治療と思ってやってきたことです。
形を立て直さないといけないことはもうお分かりですね。

身体も同じことです。
歪んでいると、立っても座っても寝ても重力に抵抗しにくいので、じっとしてるのがつらいです。
歪んで不自然な形で重力に抵抗しているからどこかに痛みやこりが出るのです。

しんそうで形を直す=重力に抵抗しやすい形とは
「心地」と付くすべての居心地が変わります。
寝心地、座り心地、立ち心地、歩き心地、服の着心地、靴の履き心地、車の乗り心地、
夢見心地など
これはしんそうを受けないと味わうことのできない感覚です。
本来の地球に合う自然な形は楽なのです。



人は手足を使って生活しています。
しかし左右対称にはなかなか使えません。
利き手、利き足どうしてもクセがあります。
その結果左右の手足のバランスがずれてきます。
身体は左右の手足の筋肉が体幹の筋肉に繋がり、
体幹の筋肉が頭蓋骨、背骨、骨盤といった骨格を支えて固定しています。
左右の手足のバランスがずれることにより、体幹の筋肉がねじれて
骨格が歪むのです。
歪みが起きる仕組みはこういうことです。
骨格が歪めば当然、内臓も神経も血管もリンパも何もかもが歪んでねじれて
圧迫され、本来の働きができなくなってきます。(機能低下です。)
それがまた様々な病気をまねくと想像できます。
最近ではテレビの健康番組でも医師が頭痛、肩こり、生理痛、腰痛
逆流性食道炎など挙げるときりがないほど
歪みが原因であると説明されています。
よく根性も歪むと言いますが、身と心は繋がっていますので、
当然そういうことにもなるでしょう。

左右の手足のバランスを揃えることです。
手足の左右差を揃えずに
いくら関節をボキボキきつく押さえても、無理やり引っ張っても、力ずくでひねっても、
揉んでも叩いても、ストレッチをしても、円柱の上に寝転がっても、
ベルトやバンドやコルセットやボディスーツで締め付けても、
マッサージ機で背筋を伸ばしても残念ながら歪みは直りません。
むしろ余計に歪めてしまうことばかりです。
最近、「身体のバランスを整える」「骨盤矯正」「姿勢改善」などの看板やチラシを
よく見かけます。
テレビでもやっていたり、雑誌にも特集が組まれたりするので
世間のみなさんもだいぶ「歪みが万病の元である」とか、「歪みがスタイルを悪くする」
ことなど幅広くご存知になりました。
看板やチラシを信じてせっせと通ってみたり、テレビでやってたことをマネしたり、
ジムでレッスンを受けてみたり…。
それでみなさんは歪みが直った気になっています。直してもらったつもりです。
繰り返しますが、左右の手足のバランスが揃っていなければ歪みは直りません。

しんそうの類似療法が氾濫する中で本物にたどり着かれる方はきっと守られていらっ
しゃるのです。
しんそうを受ける。人としての自然な形で生きるということは、
健康面、美容面、学力面、スポーツ面、すべてにおいて有利なのです。
たった一度の人生です。与えられた身体に感謝して、その身体の力を最大限に発揮して
生きなければもったいないです。
さあ!しんそうを受けてあなたが目指す最大の成功を掴んで下さい。

人や物だけではなく、動物、植物、水の結晶にいたる地球上の殆どのものが
本来左右対称に作られていて、なるべく左右対称に近い形でいることが自らを生かし
次に種を遺して、繋いでいけるものだと思います。
ある動物行動学の博士もこう言っています。
左右対称に近い形だから生き延びることができて、今日種を繋いできていると。
遺伝子レベルでも左右対称に近い個体は強いということです。
動物全体に言えることで、オス・メスを選ぶ時の基準は左右対称に近い形を選ぶべきだと。
左右対称に近い形はケガや病気もしにくく何かと強いのです。
野生動物は人間よりも本能的にそういうことを察知しているのかもしれません。
そして、左右対称に近い形の生き物はモテるのだそうです。
メスならそういうオスを選び遺伝子を遺そうとするのです。
オスならそういうメスを選び遺伝子を遺してもらおうとするのです。
左右対称に近い形は見た目の美しさもモテる大きな要素だと思います。
これから種を遺そうとされる方はしんそうを受けて、より左右対称に近い形に直して種を遺して
いかれたら、より強く美しい子孫を遺していけることになるでしょう。

人類が二足歩行を始めて以来700万年かけて重力に抵抗しやすい形に進化してきました。
しかし、どうしても二足歩行という不安定な形ゆえに生じる歪み、
その歪みが招く様々な不調や違和感。
その歪んだ形を直すしんそうという素晴らしい療法を
今この時代に編み出してくださった、師匠である故 林宗駛先生に心から感謝いたします。
そしてしんそうを後世に遺すための努力を惜しまぬことをここに誓います。

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